無印良品から超音波アロマディフューザー・大が登場

無印良品より加湿機能のついた、超音波アロマディフューザー・大が発売されます。

主な特徴

香りを長く楽しめる

2Lの水を入れた場合、最大約20時間もの連続運転が可能

水の継ぎ足しが可能

多くのアロマディフューザー/加湿機がタンクを取り外さないと水を出すことはできませんが、無印良品・アロマディフューザー・大は天板に設けられた注水口に直接注ぐことが可能。

アロマオイルの自動滴下

付属の専用ボトルに移し替えたエッセンシャルオイルはボタン操作により自動/手動で滴下されるので、簡単に香りを楽しむことが可能。

スペック・価格

大きさ:約幅23.5×奥行23.5×高さ24cm

重さ:1.7kg

加湿量:大中小の3段階(大:300ml/h 6時間、中:200ml/h 10時間、小:100ml/h 20時間)

タンク容量:約2L

消費電力:30W

価格:14,900円(税込)

発売日:2018年11月中旬

※11月8日(木)18時まで、13,400円(10%オフ)にて予約受付中

商品詳細・購入はこちらから

ぷくおの感想

ぷくおは無印良品さんのアロマディフューザー(うるおいアロマディフューザーとアロマディフューザー11SS)をリビングと寝室で使っていますが、今回発売された超音波アロマディフューザー・大の稼働時間の長さと自動滴下が魅力的です。

ちなみに、うるおいアロマディフューザー、11SSともに連続使用約3時間。

普段使うアロマは決まっているぷくおにとっては水の容量に応じて滴下量を考える必要がない自動滴下は便利そうです。

また、これから乾燥する時期になりますが、加湿量が大中小と3段階で選べ、大であればプレハブ洋室8畳、木造和室5畳ぐらいまでが加湿の目安とのこと。

うるおいアロマディフューザーのタンク容量は350ml、11SSは100mlなので、そもそもの用途が違いますが、加湿のことを考えると段違いの能力があります。

連続稼働時間と加湿量を考えると、寝室での用途に最適かなと思いました。

 

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