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	<title>読書 | ぷくおの物欲まみれ</title>
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	<description>なんでも「ある」ブログ</description>
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	<title>読書 | ぷくおの物欲まみれ</title>
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		<title>ご報告：Kindleで本を出版しました！また、AI向けブログ「note」ページも開設しました！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[pukuo]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 15 Jul 2025 21:16:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>ついにKDPで人生初の電子出版を達成しました！テーマはAIと規程の融合。ChatGPTやGPTsを使って、どう社内ルールを活かすかに挑んだリアルな実践記と、その裏側を綴っています。note開設のきっかけや出版までの紆余曲折もご紹介。</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>いやはや。ついにこの日が来てしまいました。<br />
Amazonの電子書籍「Kindle」やAppleの電子書籍「ブック」で、簡単に本が出せるようになったというのは知ってはいたものの、自分が経験した中で本にしやすい「旅行記」は、旅行記として皆さんに購入してまで読んでもらえるような旅行は結婚以降なかなか行くことができず、長年「いつか出してみたいな〜」と思うぐらいで止まっていました。</p>
<p><strong>そんな中で突然のご報告ですが、ついに人生初出版を経験することができました</strong>。</p>
<p>出版した書籍のタイトルは……<br />
<strong>『規程チャットボット 実践ガイド：構造化データ（JSON）× 高精度プロンプトで誤答を防ぐ』</strong><br />
という、まさに自分の仕事と趣味（？）のど真ん中に突き刺さるテーマです。</p>
<p>出版日は2025年7月。完全に個人出版、いわゆるKDP（Kindle Direct Publishing）を利用してのリリースです。</p>
<h2>そもそも、最初は当ブログとは別に「note」を作ろうと思ったところから</h2>
<p>いきなり出版の告知でしたが、そもそもこのブログをやってはいたものの、たまにパソコン関係のネタは入っているものの、基本的に自分が気になった製品の紹介だったり（なので、いままでレビューしてた会社から新製品が出ても載せないことも多い）、買ったもののレビューや、食べたものや旅行記といった内容がメインなので、自分としてはPC関係の話は少し浮いていると感じていました。</p>
<p>そんな中、自分も参考で読むブログ的なメディアとしての「note」に魅力も感じていた（気軽な「いいね」とか「フォロー」とか）ため、ここでAI関係を中心としたブログをnoteで展開しようと思ったのです。</p>
<p><strong>その名も「<a target="_blank" href="https://note.com/pukuo_ai_lab">ぷくおのAIラボ</a>」という可愛い名前なのですが、ここでChatGPTの便利な使い方を書いていこうと始めたのでした。</strong></p>
<p><strong>noteに数個記事を書いたあと、次に書こうと思ったのが「PDFファイルを読み込むより正確な回答を出すための構造化されたJSONファイルを作る」という内容。</strong></p>
<h2>なぜ出版しようと思ったのか？</h2>
<p>現在、仕事でもプライベートでもChatGPTやGeminiといった生成AI、さらに検索に特化したPerplexityなど、AIの力を存分に使っていますが、<strong>そんな中で特に力を入れることになったのが、仕事で「規程（条文・別表・様式を含む」をしっかりと読み解いて、質問に答えてくれるというAI。</strong></p>
<p>最近、RAGという言葉を目にした方もいると思いますが、AI自体のトレーニングには専門的な知識と膨大な計算リソースが必要となり、大手企業のプロジェクトでもない限りなかなか実行に移すのは難しいなか、既存のAIに特定のデータを読ませることで、そのデータに含まれていた内容を答えてくれるというのがRAGの基本的な考え方。</p>
<p>有名どころとしてはGoogleのNotebookLMという<span data-huuid="5460515909788205838">情報整理・リサーチアシスタントツールがありますし、有名なChatGPTやGoogleのGeminiといったAIでも「知識」としてデータを入れて、単にチャット内で回答させたり、データを入れたうえにどのように答えさせるかをあらかじめ指示したうえで単に質問だけすれば回答してくれる「カスタムAIボット」というのもあります。</span></p>
<p><strong>このカスタムAIボット、ChatGPTでは「GPTs」という機能があって、自分専用だけだったり、組織内で共有、ChatGPT全ユーザー向けに公開といった様々な公開レベルが設定できるので、ここで会社の規程に応えてくれるボットがあれば便利じゃない？と思ったのがそもそもの沼の始まり。</strong></p>
<p><strong>最初はPDFを読み込ませるだけでチャットボットを作ってみたのですが、思ったように回答してくれない…。</strong><br />
<strong>そこで「構造化データ×プロンプト設計」のアプローチにたどり着き、試行錯誤を繰り返すことに。</strong></p>
<p>気づけば、自分でも驚くほど深くこの分野にのめり込んでいました。</p>
<h2>ChatGPTに聞いて、GPTsの挙動を正しくしていく道のり</h2>
<p>先程、PDFを読み込ませたけど思ったように回答してくれない。と書きましたが、ChatGPTに原因を聞いていくと、AIはPDFデータを読み込むのが苦手とのこと。</p>
<p>もちろん、昔のOCRに比べたら雲泥の性能差があるわけですが、それでも<strong>第１章第１条第１項　〇〇〇〇というのが、人であれば前半は条項の番号に関する内容で、後段はその規程の中身というのが一目瞭然ですが、<span style="color: #ff0000;">AIにとっては１つの文字列に過ぎません。</span></strong></p>
<p>また、表（特にセル結合とか結合していなくても透明な線で結合っぽく処理されているセルとか）や様式など、さまざまなデータを読んで理解してもらうにはまだまだAIの性能が足りていません。</p>
<p><strong>そのような中で、AIが理解しやすいように規程をJSON形式で構造化させてあげると良いということで、試しにいくつかの規程をJSON形式にしたところ、回答精度が雲泥の差となったのでした。</strong></p>
<p>さらに、AIとしては文章のチャンク化（情報を小さな塊に分ける）とかベクトル化（単語同士の関係性・方向性を持たせた情報）に変換させ、AIに融合させるとさらに回答精度が良くなるそうなのですが（ちょっと端折ってます）、そこまでやってしまうと規程の改廃や新規規程策定時のメンテナンスが困難というデメリットも見えてきました。</p>
<p>このことから、全規程をJSON形式に変換し、これでいよいよ規程ボットの完成！</p>
<p>と思ったのですが、GPTの設定で「インターネット検索」をオフにしているのに、規程に書かれていない情報を回答に混ぜ込んできたりして、さらに沼に入ってしまいます。</p>
<p>この沼を解決し、さらにGPTモデルの選定を行った結果、あまり待ち時間がかからないのにかなり正確な回答ができるように！さらに、回答で不正確だったところもメンテナンスを行うことで正しい回答が出せるようになったのでした。</p>
<p><strong>「これって今の世の中に結構必要とされているのでは？」、「これは…同じように“社内のルールや規程”を活かしたい人たちに役立つかも」</strong><br />
<strong>そう思ったので、改めて同様の本がないか調べてみることに。</strong></p>
<h2>KDP出版へ</h2>
<p><strong>Kindleストアを覗いてみても、IT関係のニュースやコラムを見てみても、それぞれの仕組みについて詳しい情報は載っていますが、実際にメンテナンスのことまで考えて構成されている資料は見当たらず。</strong></p>
<p>なら自分の経験をブログだけじゃなく本に出してみよう！と思ったのがきっかけ。</p>
<p><strong>初めての出版ということで、本の構成はどうしようとか、有料の本となる以上、内容に間違いはないかとか、相当悩みました。</strong></p>
<p>構成については、IT関係の本の章の構成を見たり、ChatGPTに相談したりし、さらに内容についても実際に規程ボットを作った経験と、さらにその内容を再度検証して、とにかく5.5万文字の本が出来上がったのでした。</p>
<p><strong>もうこれで出版！と思ってChatGPTに本のレビューをしてもらったところ、まさかの本の構成自体を組み替えた方が読みやすいというダメ出しをもらいます。。。</strong></p>
<p>というのも、本を書いている中で分かりやすいように詳しく書き過ぎたり、追加で書いたパートなどがかなり多くなってしまって、最初に考えていた章のバランスが崩れてしまったのでした。</p>
<p><strong>いっそ、書いた内容を組み替えするだけで出版しようかと思ったのですが、ChatGPTが出してきた改訂版の構成の方が確かに読みやすい(笑)　そのため、最初の本のデータは幻の第１版として未公開にして、再度本の執筆に向かったのでした。</strong></p>
<p>改めて本を執筆した結果、今度は10万文字近い量（原稿用紙250枚近い）になりましたが、かなり分かりやすい構成・内容になったと思ったので、<strong>本のタイトルを調整し、表紙を作り、そしてKDPのアカウント登録と内容の登録を済ませ、ついに出版へ向けた最後の申請ボタンをクリック！</strong></p>
<div id="attachment_29903" style="width: 738px" class="wp-caption aligncenter"><img data-recalc-dims="1" fetchpriority="high" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-29903" data-attachment-id="29903" data-permalink="https://pukuo-pukupuku.com/archives/first-kindle-publish.html/%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2025-07-04-100159" data-orig-file="https://i0.wp.com/pukuo-pukupuku.com/wp-content/uploads/2025/07/f5033c79390241fced91981425ee29a1.png?fit=1244%2C716&amp;ssl=1" data-orig-size="1244,716" data-comments-opened="1" data-image-meta="{&quot;aperture&quot;:&quot;0&quot;,&quot;credit&quot;:&quot;&quot;,&quot;camera&quot;:&quot;&quot;,&quot;caption&quot;:&quot;&quot;,&quot;created_timestamp&quot;:&quot;0&quot;,&quot;copyright&quot;:&quot;&quot;,&quot;focal_length&quot;:&quot;0&quot;,&quot;iso&quot;:&quot;0&quot;,&quot;shutter_speed&quot;:&quot;0&quot;,&quot;title&quot;:&quot;&quot;,&quot;orientation&quot;:&quot;0&quot;}" data-image-title="スクリーンショット 2025-07-04 100159" data-image-description="" data-image-caption="" data-medium-file="https://i0.wp.com/pukuo-pukupuku.com/wp-content/uploads/2025/07/f5033c79390241fced91981425ee29a1.png?fit=300%2C173&amp;ssl=1" data-large-file="https://i0.wp.com/pukuo-pukupuku.com/wp-content/uploads/2025/07/f5033c79390241fced91981425ee29a1.png?fit=728%2C419&amp;ssl=1" class="wp-image-29903 size-large" src="https://i0.wp.com/pukuo-pukupuku.com/wp-content/uploads/2025/07/f5033c79390241fced91981425ee29a1.png?resize=728%2C419&#038;ssl=1" alt="" width="728" height="419" srcset="https://i0.wp.com/pukuo-pukupuku.com/wp-content/uploads/2025/07/f5033c79390241fced91981425ee29a1.png?resize=1024%2C589&amp;ssl=1 1024w, https://i0.wp.com/pukuo-pukupuku.com/wp-content/uploads/2025/07/f5033c79390241fced91981425ee29a1.png?resize=300%2C173&amp;ssl=1 300w, https://i0.wp.com/pukuo-pukupuku.com/wp-content/uploads/2025/07/f5033c79390241fced91981425ee29a1.png?resize=768%2C442&amp;ssl=1 768w, https://i0.wp.com/pukuo-pukupuku.com/wp-content/uploads/2025/07/f5033c79390241fced91981425ee29a1.png?w=1244&amp;ssl=1 1244w" sizes="(max-width: 728px) 100vw, 728px" /><p id="caption-attachment-29903" class="wp-caption-text">▲ ついに出版登録をする瞬間</p></div>
<p><strong>このブログのように、無料で書いている文には責任が無いわけではありませんが、それほど責任感はなく書き連ねていくことができるのに対し、本を出すとなると本当に間違いがないか心配で、ボタンをクリックするのがかなりのプレッシャーでした。</strong></p>
<p>KDPは申請ボタンをクリックしてから、どのような作業が行われているのかは分かりませんが本のレビューが行われ、問題が無ければ72時間以内に公開となります。</p>
<p>今回の出版では丸2日程度で審査が終わり販売が開始されました。</p>
<h2>本の特長</h2>
<div id="attachment_29913" style="width: 198px" class="wp-caption aligncenter"><img data-recalc-dims="1" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-29913" data-attachment-id="29913" data-permalink="https://pukuo-pukupuku.com/archives/first-kindle-publish.html/jpeg%e7%94%bb%e5%83%8f" data-orig-file="https://i0.wp.com/pukuo-pukupuku.com/wp-content/uploads/2025/07/08ca6f9318515a0385d92983e9918476.jpeg?fit=938%2C1500&amp;ssl=1" data-orig-size="938,1500" data-comments-opened="1" data-image-meta="{&quot;aperture&quot;:&quot;0&quot;,&quot;credit&quot;:&quot;&quot;,&quot;camera&quot;:&quot;&quot;,&quot;caption&quot;:&quot;&quot;,&quot;created_timestamp&quot;:&quot;0&quot;,&quot;copyright&quot;:&quot;&quot;,&quot;focal_length&quot;:&quot;0&quot;,&quot;iso&quot;:&quot;0&quot;,&quot;shutter_speed&quot;:&quot;0&quot;,&quot;title&quot;:&quot;&quot;,&quot;orientation&quot;:&quot;0&quot;}" data-image-title="書籍表紙" data-image-description="&lt;p&gt;出版した本の表紙画像&lt;/p&gt;
" data-image-caption="&lt;p&gt;▲ 今回執筆した「規程チャットボット実践ガイド」表紙&lt;/p&gt;
" data-medium-file="https://i0.wp.com/pukuo-pukupuku.com/wp-content/uploads/2025/07/08ca6f9318515a0385d92983e9918476.jpeg?fit=188%2C300&amp;ssl=1" data-large-file="https://i0.wp.com/pukuo-pukupuku.com/wp-content/uploads/2025/07/08ca6f9318515a0385d92983e9918476.jpeg?fit=640%2C1024&amp;ssl=1" class="wp-image-29913 size-medium" src="https://i0.wp.com/pukuo-pukupuku.com/wp-content/uploads/2025/07/08ca6f9318515a0385d92983e9918476.jpeg?resize=188%2C300&#038;ssl=1" alt="" width="188" height="300" srcset="https://i0.wp.com/pukuo-pukupuku.com/wp-content/uploads/2025/07/08ca6f9318515a0385d92983e9918476.jpeg?resize=188%2C300&amp;ssl=1 188w, https://i0.wp.com/pukuo-pukupuku.com/wp-content/uploads/2025/07/08ca6f9318515a0385d92983e9918476.jpeg?resize=640%2C1024&amp;ssl=1 640w, https://i0.wp.com/pukuo-pukupuku.com/wp-content/uploads/2025/07/08ca6f9318515a0385d92983e9918476.jpeg?resize=768%2C1228&amp;ssl=1 768w, https://i0.wp.com/pukuo-pukupuku.com/wp-content/uploads/2025/07/08ca6f9318515a0385d92983e9918476.jpeg?w=938&amp;ssl=1 938w" sizes="(max-width: 188px) 100vw, 188px" /><p id="caption-attachment-29913" class="wp-caption-text">▲ 今回執筆した「規程チャットボット実践ガイド」表紙</p></div>
<p>この本は、特定の業界や職種をターゲットにしているわけではなく、</p>
<p><strong>&#8211; AIを業務で活用したいけど、どう始めればいいかわからない</strong><br />
<strong>&#8211; 社内にある大量の「ルール」「規程」「様式」…どうにか活かせないか？</strong><br />
<strong>&#8211; ChatGPTをちゃんと使いこなせるようになりたい</strong></p>
<p>といった方には、きっとヒントになるはず。もちろん、ChatGPTの知識ゼロでも読み進められるよう、用語解説や具体例も豊富に盛り込んでいます。</p>
<p>▼ 書籍はこちらから<br />
<a target="_blank" href="https://amzn.to/3Iqj4Gv" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/1f4d8.png" alt="📘" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> Kindleストアでチェックする</a></p>
<h2>さいごに</h2>
<p><strong>最初は便利に使っている事例の紹介をしたい→けどこのブログだとちょっとなじまない→noteで書こう→重めのテーマを書こうと思ったら本になってしまった　というまさかすぎるストーリーとなりました(笑)</strong></p>
<p>引き続き、このブログとともに新たにはじめたnote。そして私と同じように組織の規程だったり決定事項などを正確にAIでチャットボットを作りたいけど困っているという方は、ぜひ『規程チャットボット 実践ガイド』も手に取っていただけたら嬉しいです！そしてレビューを書いていただけたらさらに嬉しいです！！</p>
<p>&#8212;</p>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/1f4da.png" alt="📚" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> 本書：『<a target="_blank" href="https://amzn.to/3Iqj4Gv">規程チャットボット 実践ガイド</a>』</p>The post <a href="https://pukuo-pukupuku.com/archives/first-kindle-publish.html">ご報告：Kindleで本を出版しました！また、AI向けブログ「note」ページも開設しました！</a> first appeared on <a href="https://pukuo-pukupuku.com">ぷくおの物欲まみれ</a>.]]></content:encoded>
					
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		<title>極夜行を読んで</title>
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		<dc:creator><![CDATA[pukuo]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 22 Aug 2018 10:40:00 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>北極圏の冬を旅した冒険紀行「極夜行」を読み終えました。</p>
The post <a href="https://pukuo-pukupuku.com/archives/11423946.html">極夜行を読んで</a> first appeared on <a href="https://pukuo-pukupuku.com">ぷくおの物欲まみれ</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今年の春にかけて文春オンラインで公開されていた角幡唯介さんの極夜行(現在は第3回までが公開中)。</p>
<div>
<p>オンラインでは冒険中に行った出来事のみが記載され、書籍の半分程度の内容になっていると言われていました。</p>
<div> </div>
<div>書籍が発刊されてから日が経ってしまいましたが、この暑い8月にようやく北極圏の冬を旅した冒険紀行を読み終えたので、読んだ感想を残しておきます。</div>
<div> </div>
<div>
<div style="text-align: center;"><a target="_blank" href="https://i0.wp.com/pukuo-pukupuku.com/wp-content/uploads/imgs/a/e/ae11f928.jpg?ssl=1" target="_blank" rel="noopener"><img data-recalc-dims="1" decoding="async" class="pict" src="https://i0.wp.com/pukuo-pukupuku.com/wp-content/uploads/imgs/a/e/ae11f928-s.jpg?resize=409%2C600&#038;ssl=1" alt="IMG_9933" width="409" height="600" /></a></div>
<div> </div>
</div>
<div>書籍のタイトルにもなった「極夜」。</div>
<div><b>ぷくお</b>は極夜とは一日中太陽が出ない(反対に太陽が一日中沈まないのが白夜)と、極夜を一括りにしていましたが、どうやら極夜にも緯度により様々なバリエーションがあるそうです。</div>
<div> </div>
<div>極夜帯の一番緯度が低い場所では太陽が出ないのは1日のみ。そして、何より大事なのは、日本でも太陽が沈んでもしばらくは空が明るいということ。</div>
<div> </div>
<div>日本のような中緯度帯では、太陽はゴルフのスイングのように動き、夜の時間帯は地平線のはるか下に沈みます。</div>
<div>しかし、高緯度になるにつれてその動きは水平に近くなり、極夜帯の一番緯度が低い場所では夜になっても太陽が地平線のすぐ下を動くため、太陽こそ出ないものの薄明かりの状態が長く続いて、また日の出を迎えるという動きになるそうです。</div>
<div> </div>
<div>つまり、極夜と聞いてイメージしてしまうような、真っ暗な状態が一日中続く世界というのは、かなり高い緯度に行かなければ味わえません。</div>
<div> </div>
<div>では、なぜそんな真っ暗な世界を冒険しようと思ったのか。</div>
<div>そもそも、今回の冒険の舞台は人類未踏の地ではありません。というか、本文にも書かれている通り、既に地球上で人類未踏の場所はもうない。</div>
<div> </div>
<div>そこで、未踏では無いけれど極夜の中で長期にわたって行動した人はいないこと、さらに角幡さんが過去に読んだ文献で極地に住む人間と、ヨーロッパから新しい航路を開拓する人間が出会った時に現地の人間が発した言葉、さらには過去の人が体験していた「本物の太陽」を感じるため、4ヶ月にもわたる極夜行を考えたそうです。</div>
<div> </div>
<div>冒険は一匹の犬とともに暗闇の中、氷河を越え、氷床、ツンドラ地帯を抜け、海に出てさらに北上し、長い極夜の果てに昇る太陽を見る。というもの。</div>
<div> </div>
<div>行動中の食料や燃料を複数回に分けて運び込む、現在地を特定するのにGPSではなく六分儀を使う、など、さまざまな準備を重ねて挑んだ極夜の世界。</div>
<div> </div>
<div>読み進めると、これらの準備が呪われているかのように次々に無駄になり、計画であればカナダに渡るため、海氷の成長を待って待機する期間に極夜の深淵を行動する羽目になり、さらにスタート地点に戻る時も散々な目にあい、何度も死ぬのでは無いか。と思う場面が出てきます。</div>
<div> </div>
<div>そして、旅の果てにある一つの考えを悟ることになります。</div>
</div>
<div> </div>
<div>本書は極夜という日が昇らない中での探検という、ともすればかなり単調になってしまう冒険記ですが、角幡さんの文章力と、物語を作る月の魔力のおかげであっという間に読み終えることができました。</div>
<div> </div>
<div>惜しむらくは本書の中には写真が全く無いところ。</div>
<div>文春オンラインでは写真や動画も公開されていたので、それらがあればいかに困難な旅であったかというのがもっとわかりやすいと思います。</div>
<div> </div>
<div>また本人も述べているように、地球上で未踏の地が無くなり、さらに今回の冒険で未踏の世界が無くなってしまうと、今後角幡さんのような冒険者は何を求めて行動するのだろうと少し心配になってしまう<b>ぷくお</b>でした。</div>
<div>(本書の中では何度も、いかにこの冒険が未知の世界を行くものだというのが書かれていて、<b>ぷくお</b>としてはそう何度も言わなくていいのに…と思ってしまいました)</div>
<div> </div>
<div>余計な心配は抜きにして、人類が見たこともないような世界を追体験できる(本書では写真が無いので想像になりますが)という意味で、冒険・旅が好きな方なら読んでほしいと思える一冊でした。</div>
<div> </div>
<div> </div>
<div> </div>
<div> </div>
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<p><a target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/416390798X/pukuo-22/" target="_blank" rel="noopener">極夜行</a></p>
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<div class="kaerebalink-detail" style="margin-bottom: 5px;">角幡 唯介 文藝春秋 2018-02-09</div>
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		<title>角幡唯介さんの北極圏での冒険が文春オンラインにおいて特集されていました</title>
		<link>https://pukuo-pukupuku.com/archives/5430288.html</link>
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		<dc:creator><![CDATA[pukuo]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 24 Nov 2017 11:40:24 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[読書]]></category>
		<category><![CDATA[北極圏]]></category>
		<category><![CDATA[文春]]></category>
		<category><![CDATA[文春オンライン]]></category>
		<category><![CDATA[極夜]]></category>
		<category><![CDATA[氷河]]></category>
		<category><![CDATA[特集]]></category>
		<category><![CDATA[角幡唯介]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>若い探検家の角幡唯介さんが極夜の世界での探検に挑んだ「極夜行」が文春オンラインで公開されています。極夜での様子が写真・動画に収められていて見ているだけでもすごいところだなと感じる紀行になっています。</p>
The post <a href="https://pukuo-pukupuku.com/archives/5430288.html">角幡唯介さんの北極圏での冒険が文春オンラインにおいて特集されていました</a> first appeared on <a href="https://pukuo-pukupuku.com">ぷくおの物欲まみれ</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>角幡唯介（かくはた・ゆうすけ）という方をご存知でしょうか。 <br />
ぷくおは「空白の五マイル　チベット、世界最大のツアンポー峡谷に挑む」という本で知ったのですが、若い（76年生まれ・41歳）探検家で、探検家らしく人類が未だに訪れたことが無い場所や、誰もやった事が無いことに挑まれています。</p>
<p>そんな角幡さんは2016年冬から2017年春の80日間、太陽が全く姿を現さなくなる北極圏の極夜（きょくや）の中を相棒の犬とともに旅をしたそうです。 </p>
<img data-recalc-dims="1" decoding="async" class="pict" src="https://i0.wp.com/pukuo-pukupuku.com/wp-content/uploads/imgs/8/d/8de284bc.jpg?w=728&#038;ssl=1" alt="greenlandimg"  border="0" hspace="5" />
<p>出発地点は大西洋に浮かぶグリーンランド島・北西部に位置するシオラパルクという村。緯度は北緯77度47分という超極北エリア（日本最北端・択捉島ですら45度33分）に位置し、先住民が住む場所としては世界最北の村であるとのこと。 </p>
<p>この町から橇（そり）に必要物資を積み込み、太陽が顔を出さない暗闇の中、相棒の犬とともに高さ1,000mにもなる氷河を超え、ツンドラ地帯を抜け、島北部の海岸線をさらに北上していくというもの。</p>
<p>なぜそんな旅をしたのか。 <br />
角幡さん曰く、人工照明等に生活を依存している現代人は自然から切り離され、古代人のようなあるがままの太陽を見ていない。同様に真の闇も葬り去られた。そこで「数カ月間におよぶ闇の世界、そしてその後に昇る太陽の光など誰にも想像がつかない。私は一度でいいからその想像を絶する根源的未知を経験してみたかったのだ。」からだそうです。 <br />
それだけなら極夜が訪れる街に滞在するだけでいいんじゃないかなどと考えてしまいますが、想像を絶する根源的未知を経験する為、まだ誰も探検した人のいない極夜の空間に身を置くという考えがいかにも冒険家らしくてカッコいいです。</p>
<p>極夜という現象は北極圏で見られますが、北極圏の南限では極夜は１日のみで、北に行けば行くほど長くなり、北極地点では６ヶ月間も極夜が続きます（つまり北極と南極は半年間の昼と夜が繰り返されている場所）。 </p>
<p>出発地点のシオラパルク村でさえ４ヵ月近くの極夜が訪れるそうですが、更に深い闇を求めて北へ向かったとのこと。そんな旅でどんなことが起こったのかが文春オンラインで公開されていました。 <br />
無料で公開されているだけでもぷくお的には興味津々で読みごたえがあるのですが、角幡さんのブログによると角幡さんが面白いと感じる部分、具体的には探検中の感慨や考察、発見がごっそりと削っているそうです。その辺も含めた話は２月発刊予定の単行本に含まれるとのことなので、今から単行本も楽しみです。</p>
<p>文春オンラインでの<a target="_blank" title="文春オンライン特集" href="http://bunshun.jp/category/into-the-polar-night" target="_blank" rel="noopener">特集ページはこちら</a>から。 <br />
旅の最中の動画なども見られるので、極夜の中を旅するというのはどんな状況なのかも分かりやすかったです。</p>
<p>ぷくおが角幡さんを知ったきっかけとなった「空白の五マイル　チベット、世界最大のツアンポー峡谷に挑む」ですが、こちらはチベットの奥地にある世界最大のツアンポー峡谷に一人で潜入し、まだ誰も踏破したことのなかった５マイルを探検した話になります。 <br />
途中に幾度も遭遇する難所を乗り越えていく姿が克明に描かれていて、読んでいるうちにぐいぐいと引き込まれていきます。</p>
<p>角幡さんはこの本で日本のノンフィクション文学に大きな足跡を残した開高健氏を記念して設立された「開高健ノンフィクション賞」を受賞しています。まだ読んだことが無い方はぜひ読んでみてください。面白いですよ。</p>
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<div class="kaerebalink-image" style="float: left; margin: 0 15px 10px 0;"><a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4087468828/pukuo-22/" target="_blank" rel="noopener"> <img data-recalc-dims="1" decoding="async" style="border: none;" src="https://i0.wp.com/images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/51woKYV43kL._SL160_.jpg?w=728&#038;ssl=1" /> </a></div>
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<div class="kaerebalink-name" style="margin-bottom: 10px; line-height: 120%;"><a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4087468828/pukuo-22/" target="_blank" rel="noopener">空白の五マイル チベット、世界最大のツアンポー峡谷に挑む (集英社文庫)</a></p>
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<div class="kaerebalink-detail" style="margin-bottom: 5px;">角幡 唯介 集英社 2012-09-20</div>
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